あなたの会社の“詰まり”、AIで減らせます。AI活用の特典8つを、メルマガ登録で無料でお届けします。うち7つは登録してすぐ、全70ページの「AI活用ガイドブック」(Kindleでは¥980)はアンケート(3分)へのご回答でお届けします。

あなたの会社の“詰まり”、AIで減らせます。“AIで何ができるか”より先に、“うちはどこで止まっているか”から。中小企業のためのAI活用ガイドブック(全70ページ・Kindleでは¥980)。メールアドレスだけで無料で受け取る。登録は1分、いつでも解除OK。

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登録するとすぐ7つの特典(PDF・Webツール・ダウンロード素材)が届きます。
さらに、お礼メールのアンケート(3分)へのご回答で、
全70ページの「AI活用ガイドブック」(Kindleでは¥980)も
無料でお届けします。

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本はアンケート回答後のお届けです。まだAIを使っていなくても役立つ内容です。配信はいつでも1クリックで解除できます。

その“毎日ちょっと面倒”、積み重なっていませんか?夜の事務所で仕事が残る場面。詰まり=流れが止まる → AIで流す=また動き出す。手間でも面倒でもなく“詰まり”。取り除けば、また流れ出します。

受け取れる特典は、全部で8つ。すべて無料です。

気になるものだけ使えます。まず1つ、いまの仕事に近いものを開いてみてください。読むだけでも、明日の作業が少し軽くなります。

登録するとすぐ届く 7つ

  1. 1 ChatGPT超入門ガイド 「何ができるの?」がスッキリ分かる入門書。文章作成や業務効率化での使いどころをまとめました。 PDF
  2. 2 今日から使えるAI活用シーン10選 時短・品質アップ・アイデア出し。効果別に厳選した10シーンを、まねするだけで使えます。 PDF
  3. 3 AIで仕事をラクにする 業務改善チェックリスト メール返信、議事録、資料作成、問い合わせ対応。まず「任せられる仕事」を見つけるためのリストです。 PDF
  4. 4 AIの仕上がりを毎回そろえる 型プロンプト 答えが毎回バラバラになるのを直すコピペ用の指示文。貼るとAIが1つずつ質問してくれます。作成フォーム付き。 Webツール
  5. 5 NotebookLMでスライドを作ろう Googleの無料AIツールで、資料やスライドのたたき台を一気に作る手順を解説します。 PDF
  6. 6 撮った動画を“見返せる資産”に変える 手順書 研修や会議の録画を、文字起こし→目次→字幕まで。AIに丸投げする用と、自分で進める用の両方を用意しました。 Webツール
  7. 7 AIが作る見た目を選べる デザイン様式50 AIに作らせると毎回おなじ見た目になります。指示に名前を1語足すだけで、サイトも企画書もチラシも50通りに変わります。 ダウンロード素材

アンケート(3分)に答えると届く 8つ目

AI活用ガイドブックの表紙
AI活用ガイドブック(全70ページ)Kindleでは¥980 会社の“3つの詰まり”に効く本編です。そのまま貼れるプロンプト集と、今日やる記入式ワークが入っています。お礼メールのアンケート(3分)へのご回答でお届けします。

特典はこれからも増えていきます。一度登録しておけば、新しいものができるたびに受け取れます。

Kindleで¥980の本を、登録+アンケートで“無料”に。①メルマガ登録(メールアドレスだけ・1分)→②お礼メールのアンケート(3分)→③ガイドブック(PDF・全70ページ)をお届け。

本はアンケート回答後のお届けです。登録してすぐ届くのは、上の7つ。

全70ページ。会社の“3つの詰まり”に、そのまま効きます。①文章・発信 ②予約・問い合わせ ③資料・スライド。そのまま貼れるプロンプト集、今日やる記入式ワーク。下書きはAI、確認と判断は人。

── 中身を、すこしだけ立ち読み ──

AI活用ガイドブックの表紙。会社の仕事の“詰まり”をAIで減らす。問い合わせ返信 約30分→約5分など。 AI活用ガイドブックの中ページ・立ち読み1 AI活用ガイドブックの中ページ・立ち読み2 AI活用ガイドブックの中ページ・立ち読み3

※実際の誌面の一部です。全70ページ・PDF形式でお届けします。

“下書きはAI”にするだけで、毎日がこれだけ軽くなります。問い合わせ返信 約30分→約5分、レポート・議事録 約1時間→約15分、ブログ・SNS 約2時間→約10分、資料・スライドの型 約2時間→約20分。AIに下書きさせ、人が確認する前提の概算です。
私たちの仕事は、創業からずっと“面倒をラクにする”こと。以前=便利さは専門知識や高額システムが必要 → 今=AIで、ふつうの言葉で誰でも使える。下書きはAI、送る判断は、いつも人。
受け取った方から、こんな声が届いています。メールの返信が30分→5分で下書きできて驚いた(製造業・総務40代)。何から使えばいいか分からなかったが、その日のうちに議事録づくりを任せられた(士業50代)。AIは難しいと思っていたが、リストの通りにたのんだら資料のたたき台ができた(小売・経営者50代)。※いただいた声をもとにした想定の一例です。
3つのどれかに“あ、私だ”と思ったら。AIは気になるのに、どこから使えばいいかで止まっている。少し触ったが、正しい使い方が分からず続かなかった。周りが使い始め、今さら聞けない・置いていかれそうで焦っている。
発信者:鈴木寛武(株式会社アスタ)。2009年創業、新潟・長岡のIT支援会社。“面倒をラクにする”を信条に、自分たちが毎日使っているAIのノウハウを届けています。下書きはAI、確認と判断は人。
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登録するとすぐ7つの特典が届き、
アンケート(3分)へのご回答で「ガイドブック(全70p)」もお届けします。
あわせて全部で8つです。

受け取って、気になるものを1つ開くところから始められます。
もっと具体的に相談したい方には、30分・無料のAI活用診断もご用意しています。