ChatGPT、開いてはみた。でも、何を頼めばいいか分からず、閉じた。その「最初の一歩」だけを、無料の4点セットにしました。

ChatGPT、開いてはみた。でも、何を頼めばいいか分からず、閉じた。その「最初の一歩」だけを無料の4点セット(①任せる仕事が分かる ②安全な使い方 ③資料のたたき台 ④ChatGPT超入門)にしました。4点セットを無料で受け取る。

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4点セットはPDFで、登録後すぐメールで届きます。
まだAIを使っていなくても役立つ内容です。配信はいつでも1クリックで解除できます。

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便利そうなのは分かる。でも、開いて、そっと閉じた。止まっているのは、やる気ではなく「最初の一歩」だけでした。

便利そうなのは分かる。でも、開いて、そっと閉じた。ChatGPTを開いても何を頼めばいいか分からず閉じてしまう場面。止まっているのは、やる気ではなく「最初の一歩」だけでした。

「自分にもできるだろうか」——大丈夫です。いまのAIは、たった一言の指示で動いてくれます。
まずは、何ができるのかを見てください。

AIは、あなたが思うより“ずっと”頼れる。たった一言の指示で、メールも資料も企画書も。文句も言わず働く従業員が、明日あなたにひとり増えます。メール返信・議事録・要約・調べもの・パワポ資料・ブログ・SNS・企画書・仕様書・動画の構成。仕上げの確認と最終判断はあなたが握ります。

「便利そう。でも、どれくらい時間が浮くの?」——いちばん気になるところを、実際の作業時間で見てみましょう。

「下書きはAI」にするだけで、毎日の作業がこれだけ短くなります。メール返信の下書き15分→3分、議事録・打合せ要約30分→5分、ブログ・メルマガ1本60分→15分、資料・スライドの型2時間→20分。AIに下書きさせ、人が確認する前提の概算です。

「そんなに役立つものを、どうして無料で配るの?」もっともな疑問だと思います。
その理由を、正直にお話しさせてください。

なぜ、アスタが無料でこれを配るのか。

私たちの仕事は、創業からずっと「面倒をラクにする」こと。
AIは、その新しい道具だからです。

アスタは2009年から、新潟・長岡で「ITのチカラで、面倒をラクにする」ことだけを考え、お客様の「やりたい」に応えてきました。

でも以前は、便利なものほど専門知識が必要で、やりたいことを形にするには、お金をかけて専用のシステムを作るしかありませんでした。

以前は、便利さは専門知識や高額な専用システムが必要で、一部の人のものだった。いまはAIで、ふつうの言葉で誰でも使え、誰でも仕組みを作れる時代になった。

その壁を、いまAIが壊しはじめています。

「面倒をラクにする」が、これまでよりずっと多くの人の手に届く時代になりました。

それなのに、「気になってはいるけれど、何から使えばいいか分からない」まま、立ち止まっている会社がたくさんあります。

だからこそ、その最初の一歩の力になりたい。

私たち自身、毎日これだけAIで回しています。毎日の業務報告をAIに集約。問い合わせ回答の下書きを作成。記事・X・メルマガが毎日自動で生まれる。大規模なシステム開発もAIだけで。高品質なサイトを自動で生成。実は、このLPもAIが自動で作成。

その一歩を、できるだけ軽くしたい。

だから、実際に効果のあったノウハウを、出し惜しみせず無料でお渡しします。

私たちが無料で配る理由は、それだけです。

無料プレゼント・4点セット

登録した瞬間、「何から使う?」の答えが
あなたの手元に届きます。

「任せられる仕事が見つかる → 安全な使い方が分かる → 資料のたたき台まで作れる」。
最初の一歩から、人に見せられる資料づくりまで、ひと続きで受け取れます。
さらに、「そもそもChatGPTをどう使う?」に答える超入門ガイドも、4つ目にお付けします。

特典① まずは「任せられる仕事」が見えてくる。「AIで何ができるの?」が「この場面で、こう頼めばいい」に変わる。

特典①。「AIで何ができるの?」が「この場面で、こう頼めばいい」に変わる。BEFORE 何を頼めるか分からず結局ぜんぶ自分でやる → AFTER 仕事の場面ごとに頼み方が思い浮かぶ。

特典② 「全部任せて大丈夫?」の不安が線引きに変わる。

特典②。「どこまで任せていいの?」が「ここは任せて、ここは自分」に分かれる。AIに任せる(下書き・調べもの)と自分が確認する(中身のチェック・最終の判断)の線引き。

特典③ 「使ってみる」が「成果物が手元に残る」まで進む。

特典③。「資料作りに半日が溶ける」が「たたき台が短い時間で形になる」に変わる。AIに、資料のたたき台を作ってもらう。

特典④ ChatGPT超入門ガイド:ビジネスで活用する方法。「なんとなく不安」が「ビジネスでこう使えばいい」に変わる。

特典④ ChatGPT超入門ガイド:ビジネスで活用する方法。「なんとなく不安」が「ビジネスでこう使えばいい」に変わる。BEFORE ChatGPTを開いても何を聞けばいいか分からない → AFTER 仕事の場面ごとに頼り方が分かる。

①任せられる仕事が見つかる②安全な使い方が分かる③資料のたたき台まで作れる
最初の一歩から、人に見せられる資料づくりまで、ひとつながりで手に入ります。

登録後も、ずっと役に立ちます

4点セットのあとも、
「使えるAI活用」が届き続けます。

アスタが実務で見つけた、すぐ試せるAIの使い方を、定期的にお届けします。
読むだけでも、明日の仕事が少し軽くなります。

  • そのままマネできる「お願い文(プロンプト)」の実例
  • あの作業、AIに任せられる?——仕事別の見分け方
  • メール・資料・報告を時短する具体ステップ
  • 失敗しない「任せていい/自分で確認する」の線引き
受け取った方から、こんな声が届いています。メールの返信が30分→5分で下書きできて驚いた(製造業・総務40代)。何から使えばいいか分からなかったが、その日のうちに議事録づくりをAIに任せられた(士業50代)。AIは難しいと思っていたが、リスト通りに頼んだら資料のたたき台ができた(小売・経営者50代)。
こんな方へ

3つの場面のどれかに
「あ、私だ」と思ったら。

  • AIは気になるのに、どこから使えばいいかで止まっている
  • 少し触ったが、正しい使い方が分からず続かなかった
  • 周りが使い始め、今さら聞けない・置いていかれそうで焦っている
株式会社アスタ 鈴木寛武
発信者:鈴木寛武(株式会社アスタ)
2009年創業、新潟・長岡のIT支援会社。「面倒をラクにする」を信条に、tebanasu・StockPad・SignDSなど自社サービスを企画から運用まで手がけています。今は、自分たちが毎日使っているAIのノウハウを、必要な方に届けることに力を入れています。
信条は「下書きはAI、確認と判断は人」。難しく考えず、自分の仕事の相棒として無理なく使う——その実感を、この4点に込めました。
「まずは気軽に試してほしい」から、無料でお配りしています。
FAQ

受け取る前に、
よくある不安にお答えします

パソコンやITが得意ではありません。読んでも大丈夫ですか?
大丈夫です。専門用語は出てきたその場で一言ずつ説明しています。「設定」「入力」より難しい言葉は前提にしていません。
AIをまだ一度も使ったことがありません。それでも役立ちますか?
むしろ未経験の方のために作りました。読んだその日に、止まっていたメールの1通目をAIに下書きしてもらう——そのくらい小さな一歩から始められる内容です。
登録すると、このあと何が届きますか?
まず4点セット(PDF)がすぐ届きます。受け取ったその場で開いて読めます。そのあとは、AIを実務で小さく使うためのヒントをメールでお送りします(もちろん無料です)。読むだけでも役に立つ内容です。配信はいつでも1クリックで解除できます。

あなたの仕事、AIに任せられる場面は
どこにありそうですか?

その答えを、自分で出せるようになる4点セットです。
任せられる仕事が見つかる安全な使い方が分かる資料のたたき台まで作れる

今これを受け取らないと、、、?
明日もまた、メールも資料もぜんぶ自分の手で。。。
その時間の半分以上を、AIにわたせるとしたら——?

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まだAIを導入していなくても役立ちます。受け取って、読むところから始められます。

もっと具体的に「自社の“どの作業”をAIで減らせるか」を知りたくなったら、30分・無料のAI活用診断もご用意しています。