何に使えばいいかわからない
AIに向いている作業は、会社ごとに違います。あなたの会社の業務を聞きながら、「この確認、もう人がやらなくていい」をアスタがその場で特定します。
朝出社したら、昨日の集計が表になっている。
申し込みの受付も、書類づくりも、
夜のうちにシステムが済ませている。
社員は朝から、顧客対応だけに集中している。
転記、集計、確認、報告、予約の受付まで自動でやってくれる。
人がやらなくてもいい作業をAIとWebシステムに任せれば、
そんな朝が、あなたの会社の当たり前の光景になります。
何を導入すればよいか、決まっていなくても大丈夫です。
業務整理から設計・開発・運用まで、アスタが一緒に進めます。
原因は、社員の能力ではありません。
人がやらなくてもいい作業が、仕組みにならないまま残っているだけです。
その作業をAIとWebシステムに任せると、こう変わります。
毎朝30分かかっていた転記が、出社したときにはもう終わっている。
月末に半日がかりだった集計が、ボタンひとつで表になっている。
AI活用診断では、あなたの会社の業務を聞きながら、「どの作業からそうするか」を決めます。
業務のどこにAIを入れるか。何を入力してはいけないか。あなたの会社の状況に合わせて30分で整理し、終わったときには「明日から試すこと」がひとつ決まっています。
AIに向いている作業は、会社ごとに違います。あなたの会社の業務を聞きながら、「この確認、もう人がやらなくていい」をアスタがその場で特定します。
メルマガも、SNSも、提案資料も、開いたときには下書きができている。ゼロから書き始める朝がなくなり、人がやるのは赤を入れて仕上げることだけになります。
「社員が顧客リストをAIに貼っていた」——そうなる前に、入れてよい情報のルールを決めます。だから、社員にも外注先にも安心して使わせられます。
形は違っても、共通するのは
「かけた時間が、売上につながっていない」ことです。
アスタは、効果の出る順番を決めて、制作・設定・運用まで実行します。
相談して終わり、にはなりません。
AI活用診断で見えた課題が、サイトの見直しにつながることがあります。メルマガの届き方を見直したら、問い合わせフォームや1ページの案内ページまで変えるべきだとわかることもあります。
バラバラに発注する前に、まず全体を見て整理する。
そこから始めるから、作り直しや無駄な発注にお金を払わずに済みます。
問い合わせへの返信案も、報告書の下書きも、開けばもうできている。そういう状態を、どの業務で・何を任せて・何を人が判断するかのルールごと作ります。試して終わりにはしません。
営業が同席しなくても、サイトが会社の説明を済ませてくれる。見た人が「自分のことだ」と感じて、問い合わせまで進んでいく。新規制作も見直しも、その流れから設計して作ります。
成果につながるサイトをつくる調べて何時間もつぶれるはずだった設定トラブルを、30分のZoomで一緒に片づける。必要なときだけ単発で使える相談窓口です。
30分Zoomで相談するアスタのコンサルティングとシステム開発は、顧問契約を前提にしています。
単発の提案で終わらず、毎月のやり取りを重ねながら、
御社の商流や業務の中身を深く理解していきます。
だから、一般論ではなく「御社の場合はこう進めた方がいい」まで踏み込んだ提案ができます。
作るシステムも、実際の仕事の流れに合った形になります。
課題の整理からシステムの導入、使い始めたあとの改善まで。
相談先を探し回る時間も、業者のあいだを調整する手間もかかりません。
何が本当の問題か、どこから手をつけるべきかを明確にします。最初に順番を決めるから、迷う時間が減ります。
使うツール、サイトに載せる内容、進め方の順番を決めます。増やすのは、実際の仕事の流れに合って現場が使い続けるものだけです。
サイト制作、設定、仕組みづくりまで、実際に手を動かして対応します。相談で終わらず、公開・導入して現場が使い始めるところまで進めます。
使い始めた後のトラブルや「ここを直したい」も、そのまま同じ窓口に相談できます。導入して終わり、にはしません。
それっぽい方針は出せる。でも、いざ進めようとすると、設定で止まる。使い方で止まる。現場の人が使えずに止まる。
アスタが大切にしているのは、きれいな提案よりも「動く形」です。
2009年の創業以来、サイト制作、システム開発、IT相談、仕事の見直しの現場で、実際に手を動かし続けてきました。
代表はIT分野で20年以上、これまで10,000名以上のITの困りごとに向き合ってきました。
理論だけではなく、現場で積み上げてきた経験があるからこそ、相談をそのまま実行できる形に落とし込めます。



予約管理のtebanasu、在庫管理のStock Pad、申込管理のSignDSなど、自社サービスを企画から運用まで手がけています。受託で作るだけでなく、自分たちで運用しているからこそ、現場で本当に使える形がわかります。
制作会社の技術責任者や技術顧問として、経営判断と現場で手を動かすこと、その両方を経験してきました。
地域企業、医療機関、専門団体など、繰り返し相談が来る関係が今も続いています。
減らしたい作業は、ひとつの場所にだけあるとは限りません。
AIで文章をラクにしたいと思ったら、サイトの流れも気になる。
メルマガの反応が悪いと思ったら、配信設定や問い合わせフォームまで見直す必要がある。
だからアスタには、AI活用もサイトもシステムもメルマガも、まとめて相談できます。
業者ごとに同じ説明を繰り返す必要は、もうありません。
話を聞いて終わりではありません。
設定、制作、使い始めた後の見直しまで、
必要なところに手を入れて、日々の仕事で使える状態に整えます。
何に使えるかを業務から整理
見せ方と相談までの流れを改善
現場に合う仕組みを設計
届く状態と送り方を整える
相談から使い始めた後の見直しまで対応
「本当にできるのか」には、実績で答えます。
アスタが作ってきたのは、ただのサイトやシステムではありません。
問い合わせ、予約、申込、管理など、日々の業務がスムーズに回る仕組みです。
AI活用、サイト改善、メルマガ、IT相談。
繰り返し作業を減らして仕事を回すための実務ノウハウを発信しています。
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アスタへの相談前に、よくいただく質問をまとめました。
相談できます。AI活用を入口に、サイト制作・システム開発・IT相談も、業務整理から運用までアスタがまとめて対応します。丁寧に対応するため同時にお受けできる件数に限りがあり、現在、新規ご契約のお受け入れは一時停止しています。ご相談やAI活用診断は引き続き受け付けており、再開時のご案内も可能です。
問題ありません。「何が面倒なのか」「どこで止まっているのか」を一緒に整理するところから対応します。最初から依頼内容が固まっていなくても大丈夫です。
相談できます。導入を前提にせず、今の業務の中でAIに任せやすい作業、人が確認すべき作業、情報管理で注意すべき点を整理します。
はい。Zoomやチャットを使ったオンライン対応が可能です。内容に応じて、継続相談や単発相談、制作・改善支援を組み合わせて進めます。